MIDIシーケンサー(DAW)の音源を増やす手順

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私は無料が大好きなので、フリーのソフト音源を追加して増やす方法についてメモっときます。「VSTプラグイン」の音源なので、VST対応のシーケンサー、またはDAWをお使いでないと使えません。が、VST対応の素晴らしいフリーソフトもありますので、ご参考にどうぞ。
⇒VST対応の無料DAW またはMTR
※MTRは録音専門でMIDIは扱えないのでVSTエフェクターのみ使用可能です。

VSTは非対応だけどSoundFontのみ使用可能な無料DAWも出ました。
⇒Studio One Free 2

今ってPC1台あったら何でも無料で出来てしまうんですね・・。
続きは追記欄で↓
【VSTとは】
ネット上には、VSTplugin(プラグイン)と呼ばれる、無料のエフェクターや音源がゴロゴロ転がっています。
VSTとはこれを使う為に必要な「仕様」だと思って頂いて構いません。
「統一規格」というのが正確ですが、MIDIシーケンサーがこの規格に対応していればVSTpluginを使えるってことです。
「MIDI」というのも規格のことで、同じようにソフトで打ち込んだファイルでもMIDIの規格に対応していなければそのソフトでしか使えないデータとなります。
対応していれば互換性があるので使える、対応していなければ使えない。
WINDOWSでMAC用ソフトは使えない、WINDOW対応なら使えるみたいなものでVSTもコレみたいなものです。

【VSTplugin(VSTプラグイン)】
エフェクターと音源の2種類あります。
「VST」というと主にエフェクターを指すようですね。
「VSTe」と表記してある事もあります。
エフェクターに限らずチューニングメーターなどのツールもあります。
音源のVSTpluginは「VSTi」と呼ばれ、「i」がついてます。
インストゥルメンツの「i」です。

この「VSTi」を導入して音源を増やすわけですが、これもいくつか種類があります。
インストールして使うソフトのようになっているもの、インストールの必要はない「dllファイル」だけのもの、それとSoundFontと呼ばれるもの。
この3つぐらいですかね。
無料で配布されているものは圧縮ファイルであることが多いと思います。
解凍して出てきたファイルによって導入方法が多少異なります。

SoundFontは正確にはプラグインではないようで、プラグインを通して使う音色パッチ(?)のことをそう呼ぶようです。
文字のFONTと同じようなもので、音のFONTだからSoundFontなのでしょうね。
よく知りませんけど、音源として使う物には違いないのでここでは一緒にしてしまいます。


■■VSTpluginを導入する■■
手順を追っていけば導入できるように記しておきます。ソフトがVST対応であることが前提です。
まずは下準備から。

【ダウンロードした圧縮ファイルの解凍について】
ZIPファイルなどは問題なく解凍できると思いますので説明はいらないでしょう。
ただ、たまに「.sfArk」「.sfpack」という見慣れない拡張子のファイルの時があります。
初めて見た時は「なんだこれは!?」と思いましたが、これも圧縮ファイルのようです。
これを解凍するにはそれぞれ「sfArk」「SFPACK」をいうフリーソフトが必要です。
ここで説明してありますので、ご存知ない方は参考にして下さい。
⇒フリーのSound Fontをゲットする(圧縮ファイルの解凍編)
「sfArk」と「SFPACK」をインストールしてどちらのファイルも解凍できるようになったら次に進みますので、またこのページに戻ってきて下さい。


【VSTplugin(プラグイン)を入れる為のフォルダの確認】
VST対応のソフトなら、インストールした時に「VSTplugin」とか「Vstplugins」みたいな名前のフォルダが自動的に作られているかもしれません。
もし、作られていなければ自分で作っておきましょう。
自分で作る場合はなるべく空きの多いHDDに。
音源はついついあれもこれも拾い集めてしまい、あっと言う間に膨れ上がることになりますので。

導入する全てのVSTpluginはこの中に入れておくと何かと都合が良いのです。
MIDIシーケンサーソフトによってはそうしなければ使えないことがあるかもしれません。
なので、「VSTplugin」、「Vstplugins」みたいな名前のフォルダが自分のPCの中にあるか確認、もしなければ作って下さい。そのフォルダの場所も覚えておいて下さい。
デスクトップにそのフォルダのショートカットを作っておくと便利です。

<以下備考>
VSTpluginを導入したら、シーケンサー側から呼び出してそれらを使うことになります。
作っておいた「VSTpluginsフォルダ」をその呼び出すフォルダとして指定するというわけです。
このフォルダ1つに入れて整理しておけば、導入したVSTpluginsを呼び出す時に「どこに入れたっけなー」と探し回らないで済むのです。


【フリーのVSTpluginsを集める】
これからフリーのVSTiを集めるわけですが、作っておいた「VSTpluginフォルダ」の中に「ピアノ」「オルガン」「ベース」「ギター」「ストリングス」「ブラス」「リード」のように音色別の空きフォルダを作っておくことをお勧めします。
ダウンロードする時は音源(VSTi)の音色別に整理しながら各フォルダに入れるのです。
後から整理しようとフォルダを移動させたり、入れたVSTpluginsの場所を変えると、それを使って作った曲の音源指定は全てやり直しになります(ソフトやVSTpluginによるかもしれませんが)。
全曲の全トラックの音源指定をやり直すというのは大変な作業です。
そうならないためにも使う前に整理しておく必要があります。
※出来れば半角英数のフォルダ名が望ましいです。海外製のVSTプラグインは日本語名を通ると読み込めない物があるからです。
※整理方法の追求も1つの課題で、楽器別が良いのか、入手サイト別が良いのか悩むところではあります。

いくつか探せるページをご紹介しておきますので興味があるものをダウンロードしてきて下さい。
この手のサイトは古いものが多いようなので中にはリンク切れがあるかもしれません。

⇒VSTi(音源) ⇒VSTe(エフェクター、ツール)
このブログ内記事です。まだ紹介数は少ないですが私が使ってみたものです。たまに覗いて頂くと増えているかもしれません。
⇒私がダウンロードしてみたSoundFont集
これも私が使ってみたものです。まだ記載してないものも沢山あるのですがそれはそのうち気が向いたら追加していきます。こちらもたまに覗いて頂くと増えているかもしれません。
⇒GSI(海外サイト)
左上の「Sections」がメニューです。ここの「SoundFonts」、「VST Instruments」、「VST Effects」の所に大量にあります。「VST Effects」はエフェクターです。英語にめげない方はどうぞ。
⇒GERSIC.COM(海外)
音源だけでなく、エフェクターのVSTpluginも沢山あります。ここも全部英語です。
⇒VST LINK
左メニューの下の方に「VSTインストゥルメント」、「VSTエフェクト」、「SoundFont」 とあるのでそこから探して下さい。大量に紹介されていますが種類別に分けてあるので探しやすいかと。でもサイトが古いようでリンク切れでダウンロードできなくなっているVSTpluginも多くあります。一部元々フリーだったけど有料になったと思われるVSTpluginもありますのでそのへんは各自で確認して下さい。
⇒フリーで使える Sound Font リンク集(このブログ内)
タイトルの通りサウンドフォンドを探せるページをいくつかまとめてあります。
⇒Free VST
音源はありません。フリーのエフェクターVSTpluginのレビューがあります。リンク切れもあります。

どのサイトも小さいファイルでもダウンロードに時間がかかる傾向にあります。
ダウンロードしたら解凍して次に進みます。


【ファイルの種類別 導入手順】
●解凍したファイルが「○○.dll」だった場合
「dll」だけの場合もあれば、一緒に「read me」など複数のファイルが出てくることもあると思います。
必要なのは「○○.dllファイル」のみです。
これを作っておいた「VSTpluginsフォルダ」に入れて下さい。
ファイル移動でもコピーでも構いません(ファイル名は変えない方が無難かと)。
これで完了です。
この先はソフトによって違いますので、お使いのソフトに合わせて設定してください。
VSTpluginsフォルダをMIDIシーケンサーに読み込ませるとか、トラックの音源を指定する時に入れたVSTiを選んでOKクリックするとか、そんな作業だと思われます。

JAMバンド VSTプラグインのパス【JAMバンドの場合】
まず、左画像の○印の所をクリック。
次に「ソフトウェア・インストゥルメンツ」⇒「VSTプラグインのパス」をクリック。するとフォルダを選ぶ窓がでるので、「Vstpluginsフォルダ」を開いて「OK」をクリックで設定完了です。使える音源が更新されてさっき入れたdllファイルの音源が選択できるようになるはずです。JAMバンドの場合は、「Vstpluginsフォルダ」以外に入れても「○○.dll」を入れたフォルダのパスさえ指定すれば普通に使えます。(ただし、フォルダを別にすると呼び出すのが面倒になります。)
【追記補足2014】
dllファイル以外にfxp、fxbや、「msi」などのファイルも一緒に入っている物がたまにあり、昔に比べて増えてきたようにも思います。こういう物は解凍した親フォルダごとまとめて「Vstpluginsフォルダ」に入れておきます。fxpは音色パッチ、fxbは音色バンクです。これも一緒に入れておかないと音色プリセットが無い状態で起動することになります。また、独自形式のパッチ、バンクの物もありますので親フォルダごと入れておくのが1番無難です。dllファイルは音源本体です。それ以外にread me、マニュアルしか入ってないのなら「dll」のみを入れても構いません。もし、よく解らなければ何でもかんでも親フォルダごと全部入れておけば間違いありません。


●解凍したファイルが「○○.exe」だった場合
これはインストールするタイプなので「○○.EXE」というファイルをダブルクリックしてインストールします。
インストール手順の途中にインストールするフォルダを確認する場面があると思います。
この時に作っておいた「VSTplugin」というフォルダを指定して下さい。
するとその中にインストールされます。
インストールが終了したら、インストールしたVSTpluginの場所を指定するなり、「.dll」の時と同じようにお使いのソフトに合わせて設定してください。

JAMバンドの場合は上記の「.dll」と設定方法は同じです。
パスの指定をしなくてもインストール完了した時点で使えるようになっていたVSTpluginもあったような気がしないでもありません。

ただ、稀にインストールするフォルダの確認、指定が出来ないVSTpluginもありました。
この場合は勝手な場所にインストールしやがるので、どこにインストールされたのか、フォルダを探すのが少々厄介でした。
JAMバンドの場合は、そのフォルダを見つけてパスを指定さえすれば使えるようになりますが、「VSTpluginフォルダ」内に入れたものしか使えないソフトもあるかと思います。
その場合は最悪使えません。その時は諦めてそのVSTpluginはアンインストールかな・・。

ここ↓で紹介しているものはこのインストールタイプか上記のdllのタイプです。
⇒フリーのVSTplugin集


●解凍したファイルが「○○.sf2」だった場合
これはSoundFontと呼ばれるファイルで、フリーのこれが大量にゴロゴロしています。
これを使うには「サウンドフォント・プレイヤー」と呼ばれるVSTpluginが必要になります。
つまり、Sound Font PlayerというVSTpluginを音源として使うのですが、これ単体はただの「入れ物」でして、中にSoundFontを入れないと空っぽの箱なのです。
サウンドフォント・プレイヤーの中にサウンドフォントを入れて、初めて音源として機能します。
なので、先にサウンドフォント・プレイヤーを導入する必要があります。

ええとこの子が使うようなちょっと高価なMIDIシーケンサーやDAWにはこれが最初から搭載されていることがあります。
その場合は、sf2ファイルを「VSTpluginフォルダ」の中に入れておけば導入は完了です。
使う時はサウンドフォント・プレイヤーを呼び出して、そのサウンドフォント・プレイヤーからsf2ファイルを呼び出して使います。

サウンドフォント・プレイヤーが搭載されていないソフトの場合はこちらをご覧下さい。
⇒JAMバンドで、Sound Fontが使えるようにする!
SFZ Playerというフリーのサウンドフォント・プレイヤーを使って導入する手順をまとめてあります。
JAMバンドを例に手順を説明していますが、どのソフトでも似たようなものだと思います。


●解凍したファイルが「○○.SFZ」と「○○.WAV」だった場合
これもサウンドフォントです。「サウンドフォント・プレイヤー」で「○○.SFZ」を選択して読み込みます。
解凍した時に、wavファイルが大量に入っていることが多いと思いますが、このWAVを鳴らしています。SFZファイルは、「この鍵盤が押された時には、このWAVを鳴らせ」のようなプログラム的なファイルです。
通常、1つのフォルダ内に、SFZファイル、WAVファイルの両方が入っていると思います。この2種類のファイルの場所を変えてはいけません。「同じフォルダ内の○○.WAVを鳴らせ」というプログラムになっているので、お互いの位置関係を変えてしまうと「鳴れと指示した先にWAVファイルが無い=鳴らない」という結果になります。
例えば、解凍したら以下のようになっていた場合。
 ※親フォルダ
   ┣SFZファイル
   ┗小フォルダ > WAVファイル大量
解凍してこうなっていたなら、SFZファイルは「小フォルダ内の○○.WAVを鳴らせ」というプログラムになっているはずです。なので、やはりこの位置関係を変えてはいけません。つまり、SFZファイルとWAVファイルは、解凍した時と同じ位置関係にしておく必要があります。親フォルダごと移動させるのは構いません(SFZファイルから見たWAVの位置は変わらないから)。
サウンドフォント・プレイヤーによっては、SF2ファイルは読めるけど、SFZファイルは読み込めない物があります。
その場合は、読み込めるサウンドフォント・プレイヤーを導入して使うしかありません。
例えば、これを使います⇒【SFZ Sample Player】Sound Fontを読み込んで鳴らす為のサウンドフォントプレイヤー

【追記2016/4/1】
この記事を書いた時から随分の年月が経ちました。現在は「SFZ Sample Player」では読み込めないsfz形式のサウンドフォントが時々登場しています。なので、sfz形式のサウンドフォントなら「sforzando」の使用を推奨します。
⇒【sforzando】SFZ形式のSoundFontを音源として鳴らせるSoundFontPlayer【Plogue】
但し、sf2形式の場合は非推奨です。
sf2形式のサウンドフォントなら「SFZ Sample Player」、sfz形式なら「sforzando」と、使い分けるのが良いでしょう。


因みに、sfzファイルを新規テキストファイルにドロップすると、中の記述を見たり編集する事が出来ます(見るだけならブラウザでも可能)。「○○.txt」と適当に名前をつけて保存したあと、「○○.sfz」にファイル名を変更すれば、そのままsfzファイルとして使えます。記述を勉強して、sfzファイルだけを作れば、ただのWAV素材をSoundFont化することも可能です。



【ダウンロード、解凍したファイルがWAVファイルだった】
たま~にこういうことがあります。WAVに対応したsfzファイルが無ければSoundFontとは言わないと思いますので、これはただの音色素材でしょう。SoundFontとは少し違いますが、SFZ PlayerはWAVファイルも読み込めますので、同じように扱うことが出来ます(厳密には完全に同じようにはいかないけれど・・・)。
お使いのMIDIシーケンサー(またはDAW)からSFZ Player(その他サウンドフォント・プレイヤー)を呼び出して、このWAVファイルを選択すると音は鳴りますので、そのまま音源として使えます。
※他のSFZ Player以外のSoundFontプレイヤーにはWAVファイルを読み込めない(非対応)ことが多々あるようです。その場合は普通のWAVサンプラーで鍵盤にWAVを割り当てて音源として使います。

更にたまに、1つのWAVに無音を挟んでいくつかの音が入っていることがあります。
これは「自分で切り取って加工したりして使え。」という意図の素材かなと思っているのですが定かではありません。何にせよ、この場合はこのままではSFZ Playerではまともに使えませんので、そのWAVファイルの使いたい部分を切り取って編集する必要があります。編集したWAVを保存しなおして、それを使います。
もしくは、SFZ Playerではなく、WAVサンプラーで鳴らしたい部分だけが鳴るように設定して使います(その機能があるサンプラーなら)。


これが出来るということは、自分で録音して作ったWAVファイルも音色として使えるということです。
犬が「ワン!」と吼える声を録音してそのWAVをSFZ Playerで選択すれば音源として使うことができます。
使うときは鍵盤によって自動的に音程が変りますので1音だけ用意すればそのまま全部の音を使えます。
ただし、他の音源とキーが合わないと使えませんから、素材にするWAVの音程をきっちり合わせておく必要があります。
動物にドの音で吼えろと言っても無理なので、ピッチシフターやエラスティックピッチチューンなどを使って素材の音程をチューニングして保存しなおしましょう。
1度だけやってみたことがあるんですが、何の音に合わせたっけな・・。C(ド)だったような気がしますが忘れました。
ソフトによっても違うかもしれませんので各自色々やってみて下さい。
鍵盤が押された時にWAVが再生される仕組みなので、発音のタイミングを調節するにはWAVの頭の部分を切り取って調節するしかありません。
あと、WAVの長さ分しか音を伸ばせないので2小節分の長さで打ち込んでも「ワン!」と言ったら音は止まります。
面白いのでやってみると良いです。
【注意】
MP3はダメです。WAVファイルでなければなりません。MP3には波形の最初と最後に必ず無音部分が生成されています。無音部分を切り取って編集してもMP3として保存すると必ず無音部分が生成されます。これはMP3という形式の仕様みたいです。
つまりMP3を音源に使うと無音時間だけ発音のタイミングが遅れることになります。

【追記】
確認しました。
JAMバンドの場合ですが、SFZ PlayerでWAVを読み込むと鍵盤の「ド」に割り当てられます。
録音した音、声などがドじゃない場合、例えばラだった場合、ドを押すとラの音が出ます。
つーことは、MIDIトランジョンで鍵盤のキーを「-3」か「+9」にすれば鍵盤と音程が一致します。
ピッチシフターで素のWAVの音程を変える手もありますけど、それだと劣化しますからWAV素材を読み込んだあとでピッチシフトする方が良いです。
(それでも元の音程以外の音は劣化するんですけどね。)
録音した音が正確なピッチでないならエラステでサラサラ~っと調整すればいけるでしょう。

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